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青春の憂鬱・朱夏の煌き

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恋して、愛して、愛をしって 

[ 詩、短歌]








 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    恋焦がれ あの日のような似非やまい  微熱の頬を春風掠め









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